射精管理 21日目 メッセージが・・

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許可が出るか、出ないか、週1の決定が下される時がやってきました。

いよいよ今日、許可はでるのでしょうか。

面談日に頂いたメッセージカードは、厚手の封筒にくるまれていて、今日まで開封しないように言われています。
朝、封筒をバックに入れて、用事を済ませてからカフェへ。
どのタイミングで開けるのかまでは指示がなかったので、今すぐに開けてしまいたい気持ちと、もしNGだったらどうしよう、という不安が交錯して、志望校の合格発表を見る時のような気持ちで、なかなか開けられません。

 

何かをここまで心待ちにしたことがあっただろうか、と考えてみますと、なかなかありません。意外と男性の方がロマンチックな方が多いと思います、こういうメッセージカード、約束を破ってすぐ開封することもできますが、そこにはドラマがないのです。

 

さて、私の場合は今日NGの場合は、次の許可は一週間後。
それもOKを頂ける保証はどこにもありません。
そして管理主様のご機嫌を損ねぬよう、今後の管理に影響を出さないためにも、許可なく射精しないという約束だけは守らなければなりません。

 

 射精管理.jpg

 

今日で射精管理され、射精禁止されてから三週間。

 

海外出張が続いて、忙しくて射精していなかった、という時でも二週間くらいで、自分の意思で三週間以上射精しないということはなかなかありませんし、男性の生理現象として出したくなるものなので、余程する我慢する意味がないと長期間というのはできないと思います。

 

ですから、それを、管理していただいたことで、こんなにも我慢することができた、という喜びを与えて下さるのも管理主様ですし、射精の快感を与えて下さるのも管理主様、と、そこまでのマインドにさせることができれば、調教の準備が整ったといえるのではないでしょうか。

 

調教の準備、、

 

そうです、いよいよこれから管理主であるあなたの要望を、1つ1つ受け入れさせる調教が始まるのです。

 

ですから、最初は入念に心を縛らなければならないのです。

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結局カフェではそのカードは開くことができませんでした、あまりにも重要な内容が書かれているから、パッと開けなかったのです。
カフェを出て、一体これからどうしよう、と思い悩みながら、やはり開いてみることにしました。
カフェは駅のすぐ横で、平日の駅の昼は、学生やこれから取引先企業へプレゼンを行うのだろう、上司と2人組みのビジネマンや、ランチ会に向かう主婦たちが待ち合わせをしていました。

私はその待ち合わせの空間に入って、私より太い柱の陰に隠れると、カバンから分厚い封筒を取り出しました。

 射精管理 メッセージカード.jpg
書かれているから内容は、2つに1つ。
射精しなさい、か、お預け。

射精するときも、しても良いではなくて、しなさい、です。

恐る恐る、封筒を開けると、

 

ピンク色の薔薇の絵がモチーフになったカードが姿を現しました。

 

それをゆっくり取り出します。

 

2つに折られたカードは、もう1センチくらい開いていて、簡単に指を挟めました。

カードを開きます。

ボールペンで、手書きの文字が書かれていることが見えましたが、まだ怖くて内容までは読めません。

 

 

いっぱい、という単語だけ目に入ってきて、いっぱい何なのか、妄想が膨らみます。

 

いっぱい出しなさい、なのか、

 

いっぱいだね、お預けなのか。

 

でも、管理主様が何かしら私のことを思って、私だけに向けて手書きで書いてくださいった、ということに嬉しさを感じました。

 

そろそろ決意して、バッと大きくカードを開くと、管理主様の字が溢れて、また嬉しさがこみ上げますが、明らかに心臓の鼓動が高鳴っていて、一瞬頭が真っ白になります。

いっぱい、は、最後の一文でした。
最後の一文から目に入りました。
いっぱいだせるね、よかったねー。です!
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ふぅっと、身体中の筋肉が一気に緩んで、文頭から読みます。
三週間よくがんばりました。
から始まり、今日は3回射精しなさい、と具体的回数の指示もありました。
3回の3のところだけ、強く何度かなぞり、3だけが強調されていて、私からのご褒美、といつ強いメッセージを受け取りました。
はぁ。
今日はついに射精することができます。
私の場合は、自分で射精するのですが、朝から何も食べていなかったので、気がつけばカレーパン1つだけ買って、無我夢中に急いで部屋に戻っている自分がいました。

管理主様はコンサルタント.jpg

私の管理主様は平日は外資エリートIT企業でコンサルを行っているので、こうしている今も中小企業経営者に指導していることと思います。

ですからお会いすることはできないのですが、これからいよいよ三週間ぶりの射精をさせていただくことができるわけですが、管理主様に感謝の気持ちでいっぱいになります。

三週間ぶりの射精は、奥に何か小さな鉄球が詰まっている感じが続き、それがメリメリと押し登ってきて、

 

いきたいのに、なかなか出てこない、

 

詰まっている感じがして、

 

無理矢理快感が引き延ばされるような、自然と大声が漏れ続ける射精でした。

 

管理主様にこんな快感を与えてもらえ、幸福感でいっぱいで、ずっと余韻があります。液体の硬度が高いのでしょう、5分たってもまだズキズキとしています。

 

長い射精が終わり、やはり射精してしまうとぐったりとしてしまいます。

ですが、ある程度長期射精させずに与えられる褒美は、いつものそれとは別物です。

 

私の場合は自分で射精となるわけですが、管理を検討されている方は、最初のうちは管理主が自ら射精させるスタイルが良いと思います。

 

唯一、射精の快感を与えていただけるのが、管理主様だ、と脳裏にこびりつくのです。

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さて、M男性を管理するために参考になるのが、捕虜の洗脳方法です。

 

国同士が戦争をして、敵の兵隊を殺さずに捕虜にして、いろいろ吐かせるのですが、驚くことに、最後解放されて自分の国に帰った兵隊たちは、こぞって自分の国が悪かった、というようなことを言うそうです。
つまり、洗脳されている。
どうやったらそれができるのか、、
今後お伝えしますが、本当に非常に危険なので絶対に実行しないでくださいね。
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