射精管理 無射精 魔の14日目

射精管理 ハイヒール.png

本当に危険なプレーだと思う。

麻薬はもちろんやったことがない、
何故?あの芸能人が?などと思って客観的に見ていたが、弱みを握られながら、快楽を与えられると、地位も名誉も、全て捨ててでも何かを得ようとするのかもしれない。

射精禁止令から14日目を迎え、

まだまだ余裕かな、この調子なら30日くらいいけるのでは?まあ最長記録は21日だし、それくらい超えられるだろう、
やっぱり一度経験しておけば、ある程度いけるのだな、などと楽観視していた。
ところが、今朝からはどうも状況が違う。
30分に一回、射精欲みたいなのがこみ上げるのだ、突然だ。
もういてもたってもいられなくて、
首を左右に振ったり、
突然ため息がでたり、
辛い、、
辛いのに、興奮する、、、
次にお会いできる日のことと、こんな我慢させられているという境遇に興奮しているのだ。
そしてさらにいえば、こうして耐えて射精させていただけた時の、大声を漏らしてしまうような、長い長い、固形物をゆっくり吐き出すあの射精がしたいのだ。
はぁ、でも、できるなら今すぐ射精したい、
食欲や睡眠欲のようなもので、男性とは何と単純な生き物なのかと思うし、射精したいがために何でもする、頑張るという、繊細なのか単純なのか何だか理解不能だ。
美味しいコーヒーを飲もうとカフェにいても、食事をしていても、
紛らわせようと一眼レフの専門書を買って、勉強しようと試みても、何をしても30分から60分の周期で襲ってくる。
あと5日、
そこで管理主にお会いできるわけだ。
前回はインフルエンザだったようで前日に面会NGという出来事があり、それも手伝って次にお会いできるのだろうか、という不安すら襲ってくる。
あと5日、
そこでお会いできたとして、その日に射精させて貰えることは100パーセントない。
お会いして、
よく我慢できたね、と褒められながらも嘲笑われ、ツンツンされ、踏まれ、限界の状態でお預けされる。
あるのは、その次の休みに射精させていただけるかどうか、判断されるだけなのだ。
その射精も、管理主の気分で決まるかどうかもわからない。もしかしたら、サイコロでランダムに決められてしまうかもしれない。
だから最低あと7日、
射精はない。
休みにしか射精の機会はいただけないのだから、
もしかしたらあと、14日、あと21日、本当に最悪のケースは、その次にお会いしてもまだ射精させて貰えるかわからない。
悶々としながらも、どうか射精させてください、と本気で媚びる絵が見えるから、どうかしちゃっている。
耐えられず、ワインを飲んで誤魔化し、何とか寝る方向にしている自分がいる。
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