射精管理のコツ

こっそり射精だけはさせないでください。
その方法ってあるのでしょうか?
おそらくあるのです、コツが。
ここでは考えうることを書いてみますが、
本当にどうなるのかは、これから私が実験台になります。
 %e5%b0%84%e7%b2%be%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%80%80%e8%b2%9e%e6%93%8d%e5%b8%af
まず、貞操帯で鍵を預かれば話は早いんですが、
私はこれはできませんから、勝手にしないように手なづけるしかない。

でもおそらくポイントは簡単で、3つだけです。

こっそり射精させないポイント、1つは

ベタ褒め。

射精しない辛さは、女性なら重〜い生理が一日置きに襲ってくるイメージかもしれません。
私も、ためて10日越えると、30分に一回くらい射精したくて、
本当に泣きそうになったことがあります。
そのとき!
・・さんのためにがんばろう、
がんばったら褒めて、抱きしめてもらえる!・・さんが喜んでくれる、
としむければ、裏切りにくくなります。
だから苦痛耐え抜いた彼を、
徹底的にべた褒めする。
で・・時々笑う、ここがMをくすぐるんでしょうね。
こっそり射精させない2つめは、

この人が唯一快感を与えてくれる人だ、

と刷り込むことです。

「射精の快感をくれるのは誰?」

「私の言うこと何でも聞く?」

「ほら、許可するのは誰かな?」
と、焦らしながら言葉をかけ、
唯一あなたのことを射精させてあげられる女王的存在が私!と刷り込みます。
射精しないのは辛い、
しかし、
いつ、お許しを貰えるかどうかという恐怖はもっと辛い。
みんなそこを煽って、従わせてるんですね。
お願いします、出させてください、、と惨めなおねだりをするように仕向けるのです。
さらに、ペットと同じです、
刷り込むんです、
あるルールをつくる。
射精させるとき、
必ず首輪をつけなさい!と。
これを3カ月繰り返してたら、
 首輪なしでいけなくなって、
 もう首輪見ただけでヨダレ垂らすでしょう。
反対に、お預けの定番アイテムと言葉を決めておく。
洗濯バサミを乳首にはさんで、、
引っ張って〜〜、、、ばっちん!
いたぁい、、
そのあと、目を見て、
今日は、お預けね。
これで、洗濯バサミ=射精できないと見せるだけで恐怖になる日がくるはず。
射精したくなっても、道具がないとできないので、なかなか簡単には自分でしづらくなります。
これ面白いですよ、
みなさんもオリジナル刷り込み、やってみてください。
意外と何でも良くて、
△△君、△△君、
と二回繰り返したときだけ、あそこを触ってあげるとしますよね、
どんなプライドが高い男でもいつか、
△△君、△△君、といっただけで発情しますよ。
こっそり射精させないポイント、3つめ
目が飛び出るような快感を与える。
4週間を越えて出すと、
もう量もそうですけど、
固いゼリーみたいなのがずっと出て、
味わったこともないような絶頂になるんです。
これを体験させて、しかもそれはこの女性が体験させてくれたんだ、
とすりこめたら、もう溜めずに出すんじゃなくて、それをどうしても味わいたくて頑張るはずです。
がんばってがんばって耐えぬいて、
究極のご褒美ですね。
これもあなたが世界で唯一の提供者です。
ということで、
こっそり射精させない3つのコツは、
褒める、、
この人が唯一快感を与えてくれる人だと思わせる、、
目が飛び出るような快感を与える。
とにかく、女王様と奴隷の関係のようなものが成立しているのは、射精を握っているから、ということです。
泣きながら擦り寄られようとも、
惨めなおねだりをしてこようとも、
決定権はあなたにあります。

そして射精させるのも、あなたが行ってください。

私はお会いしてもその時は絶対に射精できない、というルールなのですが。
射精はご褒美。
あまりにさせないと逃げても困りますから、
飴とむち、飴をうまく与えながら。